ふくしま”意”住café Vol.4【参加無料・当日参加OK】【事前申込された方へ素敵なプレゼント♪】

Description
<事前申込された方へ先着順に素敵なプレゼントをご用意しております♪>
プレゼントは・・・

山ぶどうストラップの
「意住caféオリジナルver.」

今回のゲスト・清水さんが、
この日の為に制作してくれました!!

山ブドウ・ヒロロ・マタタビの3種類を
1つに繋げたストラップ!
3種類それぞれの変化をお楽しみいただけます♪
※事前申込みされた方へ先着順となります。
※数に限りがあります。
無断キャンセルをされてしまうと、他の来場者さまのご迷惑になります。
お手数ではございますが、申込された方でキャンセルをご希望の方は主催者側へのご連絡をお願いしたします。
こちらでキャンセルの手続きを行います。

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ふくしま“意”住café Vol.4
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ふくしまに思い(=意)を寄せて移り住んだ方のお話を聞きながら交流できる場です。
先輩移住者を招き、移住するまでの経緯・注意点・田舎暮らしの素晴らしさなどについての、
貴重な体験談などを紹介し、ふくしまへの移住の第一歩となる機会をつくる。
それが「ふくま“意”住cafe」

>>>>>>4回目のテーマは・・・

奮闘中!伝統産業への挑戦!!

福島県でも異なる地域で、その土地ならではの伝統産業の
承継や復活に向けて奮闘する意住者が今回のゲストです!

面積が広く、地域によって気候・風土が異なる福島県では、
様々な地域で伝統産業が息づいています。

今回は川内村・三島町にスポットを当てて、
皆さまにご紹介したいと思います!!

>>>>>Café Menu

・私の意住の過去・今・未来
・私の暮らす地域の特徴、魅力
・地域の伝統文化に触れながらの交流会
 (実演や特産品の試食があります♪)

>>>>>ゲストが住む地域の特産品をご紹介♪

 Coming Soon

>>>>>ゲスト紹介

【関 孝男さん】
埼玉県出身。自分を変えたくて川内村に移住して4年半。
「いわなの郷」で釣堀、特産品担当として働く。いわなの塩焼きで使う木炭の生産量は、
かつて川内村が日本一を誇っていたことを知り、その復活を目指すプロジェクトを始動!
村の魅力の掘り起こしにも努める。花嫁募集中!!

【清水 夏穂さん】
神奈川県小田原市出身。2016年1月に地域おこし協力隊として三島町に意住。
国の伝統的工芸品に指定されている「奥会津三島編み組細工」の技術継承・
文化振興などの活動を行う。2018年1月から自宅や三島町生活工芸館を拠点に
フリーの工人(こうじん)として活動を開始!

【ファシリテーター・羽藤淳子】
福島県会津若松市生まれ、都内在住。
元福島放送(KFB)アナウンサー。現在はフリーアナウンサーとして活躍中!
福島のおいしいものが大好き!食べる物が心を育て、動かし、人生をきらめかせると信じ、
福島を世界に発信する食いしん坊。「こづゆを世界に広める会」会長(自称)

≪日時≫
2018年2月28日(水)
19:00~OPEN(ゲストに関するプレムービー上映しております♪)
19:30~21:00(トークセッション・交流会)

≪場所≫
アーツ千代田3331 ラウンジ
東京都千代田区外神田6丁目11-14



>>>>>Vol.3の様子(1/31開催)

・前回は「雪下人参」を使用したプレートをご用意♪
【人参スティック・人参おにぎり・人参パウンドケーキ】

・来場者の皆さまと試食しながらの交流会

ご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せ下さい!
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【主催】
 福島県企画調整部地域振興課
【企画・運営】
 一般社団法人ふくしま連携復興センター
【お問い合わせ】
 024-573-2732
 s.adachi@f-renpuku.org(担当:安達)
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※申込された方でキャンセルをご希望の方はお手数ですが主催者側へのご連絡をお願いいたします。
こちらでキャンセルの手続きを行います。

Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#317734 2018-02-20 04:57:18
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Wed Feb 28, 2018
7:00 PM - 9:00 PM JST
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Venue
Tickets
ふくしま”意”住café Vol.4
Venue Address
千代田区外神田6丁目11−14 Japan
Organizer
ふくしま暮らし
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